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2011/09/20 Tue
書くことないんで、蜂に関するちょっとした話。木本氏の地元で何時もの様に蜂に目印を付けていると、散歩中の見知らぬおっさん(我らも十分おっさんですが・・)が近ずいてきた。 「何をしているんですか?あ~!この前テレビで見ましたよ。これが蜂ツナギとゆうやつですね」 やがて餌のコウロギを丸め終わった蜂が自宅へと飛び立った。運よく道路と並行して飛んでいく。これなら走って追える!木本が走る、私も走る、空を見ながら二人が走る!危険極まりない。前を確認しなければぁ~!   先頭を走るのは、あの見知らぬおっさんだった。
 
 第二話
ヤマカズと蜂を追って小高い丘にある産廃場へ、「山ちゃん、あの中へ入れば蜂が見えるかもよ。」「そうっすね。入っちゃいますかぁ~?」 今日は日曜、当然フェンスは閉まってる。二人してフェンスを潜ったとたんケタタマシイ警報機の音が鳴り響いた。100m11秒台のダッシュ!またしても走る、いや逃げる!ヤマカズは道路で待つ木本の元へ、私は丘の頂上へ・・・。メールが届く。(警備会社の職員到着、しばし身を潜めるべし)

 第三話
蜂が納骨堂の中へ入っていく?まさかあの中に巣があるの? やっぱり入っていく。気になる、見たくなる、中を開けて見たくなる。でもそんな事出来ませ~ん。 あ~!出来る人がいた~!気になるその人の名前は・・・シークレットです。 開けたのかって? それは・・・・あの人のことだから・・・・・・・・・・
 
 お詫び  鹿児島のコンペにて・・
比叡の開拓以来、まったく精彩を欠いていたヤマカズ氏が夜の晩餐会に蜂の巣を持ち込み、何故か注目の的に。女子に囲まれたヤマカズ、テンション上がりすぎて私の地元では絶対食べない食べ方を勧めてました。ヤマカズだから食べれたちゅうのに!この場を借りてふかくお詫び申し上げます。
 
 


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ボリビア便り

第3話
そう噂によると
先輩方の非常に鋭いプレッシャー(開けろ視線光線)に負けて、泣く泣く開けたとか。
かわいそう若手君。
でも、今度遺骨を納める人たちの為に頑張っ
たから一件落着!?
お詫び・・・
いやーあれは人生最後のモテ期でしたねー。

Edit | 2011/09/20(Tue) 22:46:23

 
 
 
 
 
 
 
 
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